Laserbox

教育や研究に最適!

デスクトップ型スマートレーザーカッター

Laserboxは、教育と創造のために設計されたレーザーカッターです。 子どもでも操作しやすい機能や専用ソフトウェアの提供により、教育や作業の効率を高めるとともに、講座や作品づくりの幅を広げることができます。 

また、AIアルゴリズムを搭載した超広角カメラで手描きのイラストや素材を自動認識することができます。 豊富な作例やチュートリアルを使用して、誰でも簡単にレーザーカッターの加工を始めることができます。

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スマートで使いやすい4つの特徴

スケッチカット

AI視覚化アルゴリズムが、デザインに沿ってレーザーの軌道を自動的にプログラムします。 素材や紙に絵を描いて、トレイに入れて本体のボタンを押すだけで、手描きのデザインを簡単に加工することができます。

自動認識・設定機能

500万画素の超広角カメラにより、公式素材を自動認識することができます。 また、素材に応じた切断および彫刻のパラメータ設定が簡単に行えます。スマート画像抽出機能で、デザインをスキャンすることも可能です。

簡単・安全な操作

専用ソフトウェア画面では、ドラッグ&ドロップでイメージ画像の大きさや位置を簡単に変更することが可能です。教育現場での使用を想定して製品が設計されているため、子どもでも安全に操作することができます。

豊富な作品例とチュートリアル

公式の作品例とチュートリアルと参考に、誰でもすぐにレーザーカッターの加工を始めることができます。Laserboxは個人使用はもちろんのこと、学校や学校外施設での使用にも適しています。

こだわりの安全性

カバーを開けると動作が停止

作業中にカバーを開けると動作が止まるので、子どもでも安全に使用することができます。

多様な警告システム

複数の高性能センサーが素材や作業の状況をリアルタイムに監視しするため、高温時や水冷システムの異常時などの安全警告を迅速に通知します。

排気とメンテナンス

排気装置が自動的に起動し、作業状況に応じて排煙量を調整するため、環境にやさしい換気が行われます。また、排気装置用のフィルターは簡単に取り換えが可能です。

安全認証

多様な互換性

接続方法

Wi-Fi接続、USB接続、LAN接続

デザインソフトウェア

AutoCAD、Solidworks、Inkscape、CorelDRAW、PowerPoint、Illustrator、Photoshop、Google AutoDrawなど

ファイル形式

SVG、DXF、JPG、JPEG、PNG、BMP、PDF、TIF、CR2など

\教育から研究まで/

幅広い用途の導入事例

「必要なものは自分の手で作る」レーザーカッターを用いたオンライン講座

製品名:Laserbox
教室名:世田谷ハツメイカ―研究所 (オンライン講座「MakeXへの道」)

「新しいアイデアが生まれる、すぐ試せる」試行錯誤を助け研究を支援するレーザーカッター

製品名:Laserbox
学校名:東京電機大学

製品仕様

レーザータイプ CO2レーザー 40W
寸法 958 x 528 x 268 mm
重さ 43.5kg
レーザー寿命 8000-10000時間
作業エリア 500 x 300 mm
加工素材の厚さの最大値 22mm
カメラ 高解像度超広角カメラ(500万画素)
接続用インターフェース USBケーブル/LANケーブル/電源ケーブル/アビエーションコネクター
オートフォーカス 素材認識、厚み認識、視覚認識
対応OS Windows、macOS
使用できる素材 紙、段ボール紙、木材、アクリル、布、デニム素材、皮革、下敷き、ABS樹脂版、PET、ゴム、ベニヤ、コルク、サンドペーパー、食品、ガラス繊維、プラスチック、デルリン、大理石、ゴム印、石材、セラミック、タイルなど

 

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